
はじめての方へ
はじめまして。
このページをご覧いただき、ありがとうございます。
子どもとの関わりや親子関係に悩むお母さん・先生へ
しあわせ共育ナビゲーター
岡部千鶴です。

アドラー心理学をベースに、 子どもを一人の人として理解し、お互いに信頼できる関係づくりを大切にしています。
私がたくさんの子どもたちと関わってきて感じたのは、
「困っている子どもの背景には、必ず理由がある」ということ。
そして、 大人側の見方や関わり方が変わることで、
子どもが自分のよさを生かして過ごせるようになる
ということでした。
「今のままではダメ」ではなく、
「今ここから、どう関わっていくか」を
一緒に考えていきましょう。
こんな方へ
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子どものために頑張っているのに、うまくいかないと感じる
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つい怒ってしまい、あとで自己嫌悪になる
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「どう関わればいいの?」と迷ってしまう
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ちゃんとしなきゃ、ちゃんと育てなきゃと思ってしまう
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ひとりで抱え込み、心が疲れている
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子どもとの信頼関係をつくりたい
あなたが安心して気持ちを言葉にできる時間をつくっています。
ご参加について
気になるものからご覧ください
現在、個別相談 ・心理セッション・勉強会などを行っています。
Profile

しあわせ共育ナビゲーター
岡部千鶴

小学校教員として32年間、2000人以上の子どもたち・保護者・先生方と関わる。アドラー心理学をベースに、子どもとの信頼関係づくりや、大人自身の心を整えるサポートを行っている。 国立大学教育学部を卒業後、地元愛媛で教職に就き、32年間小学校教員として勤務。学級経営に力を入れるも、子どもの問題行動に頭を抱える日々を送る。 体調を崩し、子宮全摘手術と3か月の自宅療養を余儀なくされる。復職後、「子どもを変える前に、まず自分自身の心を整えることが大切なのではないか」と感じ、アドラー心理学を学ぶ。勇気づけリーダー、心理カウンセラー資格などを複数修得し、2020年より心理学講座を開講。2024年からは、お母さんや先生向けの個別サポートを開始する。 長年抱えていた「自分の努力を認めてほしい」願望を手放すことで、学級経営や家族関係に余裕が生まれる。 また、子どもの言動の裏にある「本当の願い」に対し自己成長のカギとなる言葉かけをしたところ、問題行動が劇的に改善。床に寝転がって授業に参加しなかった子どもが、グループで役割分担し協力して活動するまでに変容。 この経験を「子どもの言動の背景を理解し、関わり方を見直す独自メソッド」として体系化する。 受講生からは、 「娘の暴言・暴力がなくなり、どんなことも相談してくるようになった」 「ぼくはだめ人間だと言っていた子が、卒業式の代表あいさつに立候補した」 など、喜びの声多数。教育関係者向けの、子どもの問題行動に関する研修会開催多数。 今後も、 子どもの問題行動や親子関係に悩むお母さん・先生を支えるため 、個人セッションや教育現場での研修活動を拡大予定。アドラー心理学ELM勇気づけリーダー、アドラー心理学振興会認定心理カウンセラー、4Cups®プラクティショナー。趣味はヴィオラ演奏。愛媛県在住。





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